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| 村田会長 | 三浦副会長 | 佐々木副会長 | 鈴木副会長 |
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| 上原専務理事 | 阿見常務理事 | 八木常務理事 | 黒水常務理事 |
■第9期役員プロフィール
ソフィア経済人倶楽部会長 村田興文
上智大学理工学部化学科1976卒。Monsanto Japan KK(1976〜1997)アグロサイエンス事業部 営業本部長、新規事業開発本部長、Rohm&Haas Corporation (1997〜2001)アグリビジネス アジア太平洋地域 マーケッティング・研究開発本部長
Syngenta Japan K.K. (2001〜2015)取締役営業本部長、代表取締役社長、取締役会長(農薬工業会副会長、日本農産物輸出組合理事長、経団連農業活性化委員会委員)。Innerbrain株式会社 代表取締役 ビジネスコンサルタント (2016〜)
副会長 三浦善司
1973年東京理科大学工学部経営工学科卒、1976年上智大学大学院経済学研究科修士課程修了、株式会社リコー入社。欧州本社(オランダ)、経営管理本部財務部、欧州本社CFO等を経て2000年取締役、2013年~2017年代表取締役社長執行役員CEO、2017年(株)コカ・コーラボトラーズジャパン社外取締役、2019年(株)LIXILグループ社外取締役を務められた。そして2019年~株式会社リグノマテリア代表取締役社長CEO就任(現任)、ポラリス・キャピタル・グループ株式会社 社外取締役(現任)、トキコシステムソリューションズ(株)社外取締役、会長(現任)リグノマテリア社は木質バイオマスを出発原料とする純国産のグリコールリグニン(改質リグニン)製造・販売を通して世界に誇れるビジネスモデル構築を目指している。
副会長 佐々木 かをり
副会長 鈴木貴子
1984年外国学部イスパニア語学科卒業後、日産自動車入社。その後ルイ・ヴィトン・ジャパンを始めとする外資系ラグジュアリーブランドの日本法人数社でマーケティング&ブランディングに18年間従事した後、エステー株式会社に入社。2013年より代表執行役社長を10年間務め、2023年より同社会長。現在、富士フイルムホールディングス等、4社の社外取締役を兼務。
専務理事 上原 隆一
1972年上智大学経済学部経営学科入学。クラブ活動は文連の上智大学会計学研究会に所属。ゼミナールは佐藤眞一教授)(会計学)1976年同学科を卒業、同年4月日米英合弁のキリン・シーグラム社第3期生として入社
初任地は大阪支店、1977年10月本社経理部に転属。会計システム開発に携わる、1981年2月同社を退職し4月酒類卸売を営む株式会社小田萬に入社、社長室長、受発注システム、販売/仕入システム、会計システムなどを開発、営業部長、常務取締役を経て現在同社代表取締役社長、日本ソムリエ協会認定シニアソムリエ
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上智大学同窓会での役職:上智大学経済学部同窓会(経鷲会)前会長、現在、ソフィア経済人倶楽部専務理事、
ソフィア会組織委員長、役員選考委員会副委員長、趣味、旅行、読書、映画鑑賞、スポーツ(スキー、ハイキング、スキューバダイビング)
常務理事 阿見利治
1973年理工学部数学科を卒業、システム開発メーカーでの勤務を経て、1975年にAIGグループ傘下AIU保険会社(現在のAIG損害保険株式会社)に入社、主にO&S(Operation& System)部門において、プロジェクトリーダー、システム部門課長、部長、AVP(アシスタントバイスプレジデント)、PMO日本代表等を歴任し2017年12月に退職
常務理事 八木 達郎
1974年経済学部経営学科卒、大日本印刷㈱入社。関西と東京での営業を経て1985年㈱日本総合研究所(略称:日本総研)の前身日本情報サービス㈱入社。日本総研のITソリューション営業(業務推進役)として一般企業特にダイレクトマーケティング企業のデータウェアハウス構築やコールセンターシステム構築、個人情報保護規定の作成等に携わる。また経産省関係の流通システム開発センターの公募で出版・書店業界の売上/発注データのEDIサービスとデータ分析に携わる。日本総研では社員会の委員長、登山部のキャプテン、グリークラブ創設メンバー。
常務理事 黒水 則顯
1978年文学部新聞学科卒、ラジオ関東(現RFラジオ日本)入社。営業部門、報道部門で勤務後、
1990年日本衛星放送(現WOWOW)に転じ、日本初の有料放送・民間衛星放送の立ち上げを行う。
2001年同社執行役員プロデュース局長、2004年以降、取締役として各部門を統括、
2011年常務取締役、2014年WOWOWコミュニケーションズ代表取締役社長、
2018年本社に戻り、WOWOW取締役副社長(兼WOWOWコミュニケーションズ体表取締役会長)
2020年同代表取締役副社長、2022年から相談役として現在に至る。
大学時代は放送研究会(SBC)でラジオドラマ制作・渉外にあたる。現在は本経済人倶楽部のほか、
ソフィア会三水会代表幹事、メディア&エンタテインメントソフィア会会長、放送研究会OBOG会事務局長。
趣味は映像鑑賞、スポーツはテニスを毎週続けている。
SBCの組織について
| ▶SBCの活動は会長、副会長、専務理事、常務理事、理事で構成され、最高意思決定機関は理事会です。 | |
| ▶理事会の下に会務遂行にあたる運営委員会が設置されています。(会長以下理事が運営委員をかねている) | |
| ▶理事会は年2回(9月、3月)に開催。会計年度は10月~9月末。運営委員会は毎月開催(8月休会) | |
| ▶理事会、運営委員会共に、会議欠席の場合は委任状提出が必要です。 | |
| ▶また運営委員会の下に各事業・機能を推進する専門委員会が具体的活動を支えています。 |
理事会:構成員は規約上30名以内。2025年9月の理事会で第9期の新体制が決定され、任期は2年。
今期は理事再任が20名(会長等役付理事を含む)、新任理事は10名、監査委員1名となりました。
また、2026度から名誉理事、相談役は廃止となりました。
運営委員会:構成は理事兼任を含めて23名。参加の専門委員会は以下のように構成されています。
①総務委員会 会務全体調整・賀詞交歓会
②財務委員会 予算・決算管理、維持費他収入と支出管理
③広報委員会 会の情報発信、ホームページ、SNS運用、ニュースレター発信
④事業企画委員会 賀詞交歓会、会員交流会等の各種イベント実施、新企画の立案・実施
⑤産学共同教育委員会 産学連携講座の企画・運営、大学との連携等
⑥無所属委員 上記以外のミッション、各委員会支援
SBC財務について
SBCの運営資金は行事参加費、年会費、寄付金、その他収入で構成されます。
「年会費(運営協力金)」は会員から 3,000円以上を募っています。
年間予算は9月理事会承認に向け7月以降財務委員会でとりまとめ、年中間期に進捗状況を確認、
3月、9月の理事会報告、承認を得ることになっています。










